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アガベ、パキポディウム用の植物育成LEDライトの選び方と、おすすめ商品のご紹介!

植物とLEDライト

アガベやパキポディウムを室内で育成したい!

どの植物育成LEDライトを買えばいいんだろう?

本記事ではそんなお悩みを解決します。

本記事で分かること!
  • アガベ、パキポディウムに植物育成LEDライトをおすすめする理由
  • 実際に使っているおすすめ植物育成LEDライト
  • 植物育成LEDライトのデメリット

実際に使ってみてよかった植物育成LEDライトについてもご紹介します。

Amazonブラックフライデー2023!!

2023年11月24日〜12月1日の8日間、Amazonブラックフライデーセールが開催されています。

セール対象商品の中から、「室内園芸向けのアイテム」をピックアップして記事にまとめました!

oi

僕が愛用している商品の中から、セール対象になっているものをまとめてみました!

oi

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Contents

植物育成LEDライトとは

スポットライト型 植物育成LEDライト

植物育成LEDライトとは、植物の成長に有効な光を放射するLEDライトのことです。

太陽光じゃなくても育つの?

oi

大丈夫!LEDの光でもちゃんと育ってくれます。

結論、LEDの光でも植物は成長します。

植物は光を浴びて「光合成」を行うことで、成長に必要な養分を作り出しています。この光は、太陽光でなくともOKです。市販のLEDや蛍光灯の光でも、光合成をすることができます。

また、植物の育成には「赤」と「青」の波長の光が有効であることが研究により判明しました。そこで、植物が効率よく育つように、光の波長を調整したものが「植物育成LEDライト」です。

植物育成用のLEDライトは、通常のLEDや蛍光灯よりも植物の生育に適した光を照射するため、健全な成長を促すことができます。

お得情報!

植物育成LEDライト
Hasu38 spec9

人気の植物育成LEDライト「Hasu38 spec9」が、7500円→5300円に値下げされたようです!

昨年よりもお買い得になって嬉しいです。僕も1つ買い足しました。

アガベ・パキポディウムに植物育成LEDライトをおすすめする理由4選

なぜ、アガベやパキポディウムに植物育成LEDライトがおすすめなのか解説します。

植物用LEDがおすすめな理由4選!
  • 室内管理ができるので安心
  • 毎日一定量の光を浴びせることができる
  • 日照の悪い環境でも育てられる
  • いつでも鑑賞を楽しめる

ひとつずつ見ていきましょう。

室内管理ができるので安心

アガベ チタノタ 姫厳竜

植物育成LEDライトを使用することで、アガベやパキポディウムを室内で育てることができます。

室内管理には、

  • 突然の豪雨や台風の日も安心
  • 虫の被害を最小限にできる
  • 冷害を回避できる

といったメリットがあります。

突然の豪雨や台風がきても安心

仕事や旅行で家に帰れないとき、突然の豪雨が発生したとします。

大丈夫かな…

外に置いている植物たちのことが気になってしまうと思います。室内管理であれば、このような心配がなくなります。

また、台風の時期に、屋外に植物を置いておくのは危険です。

  • 風で鉢が飛ばされる
  • 雨が続くことで根腐れが起きる

といったリスクが非常に高まります。

植物育成LEDライトを使用することで、台風がきても安全な室内で管理することができます。また、前述のような危険を回避できるだけでなく、晴れの日と同じように光を浴びせることができるため徒長を防ぐこともできます。

虫の被害を最小限に抑えられる

植物育成LEDライトを使用して室内管理をすることで、虫による被害も最小限に抑えることができます。

  • アザミウマ
  • カイガラムシ
  • アブラムシ

これらの虫は、室内で突然発生することはありません。

新しく購入した植物についてきたり、服などに付着して家に侵入することもありますが、屋外で育てるより遥かにリスクを最小限にできます。

oi

僕はずっと室内のみで育てているおかげで、虫の被害にあったことは一度もありません。

冬でも冷害のリスクが少ない

アガベやパキポディウムは温暖な地域に自生する植物のため、急激な寒暖差により冷害が起きることがあります。

冷害が起きてしまった場合、変色してやがて枯れてしまいます。

特に秋〜冬の時期は夜間に急激に気温が下がる日も多く、室内に取り込み忘れるとあっという間に全滅してしまうリスクがあります。

植物育成LEDライトを使用して室内管理をすることで暖かい環境で育てることができ、冬場の冷害を回避できる確率が高まります。

毎日一定量の光を浴びせることができる

アガベ チタノタ 姫厳竜
LEDで育てているアガベチタノタ姫厳竜

太陽光で育てる場合、曇りや雨の日が続くと、アガベやパキポディウムが十分に光を浴びることができずに成育不良を起こしてしまいます。

一方で、植物育成LEDライトなら毎日一定量の光を確実に浴びせることができます。

しっかりと光を浴びせることで、

  • 徒長を防げる
  • 成長スピードがアップする

といった利点があります。

徒長を防げる

十分に光を浴びせることで、アガベやパキポディウムの徒長を防ぐことができます。

徒長とは

植物がヒョロヒョロと間伸びすること。日照が十分でないと起こりやすく、鑑賞価値の低下・病害虫に対しての耐性低下といったデメリットがあります。

アガベやパキポディウムは、他の植物よりも強い日照が要求される植物です。そんな植物でも、植物育成LEDを使用すれば問題ありません。徒長の心配なく育てることができます。

過去に、植物育成LEDライトでアガベのチタノタを半年間育成し、その成長記録を記事にまとめました。

結論、まったく徒長せず満足できる見た目に仕上げることができました。アガベ以外にも様々な多肉植物・塊根植物を植物育成LEDライトで育てていますが、どれも徒長せずカッコよく成長してくれています。

成長スピードがアップする

植物の成長には、「光」「水」「風」の3要素が欠かせません。

雨や曇りの日が続くと、3要素のうちの「光」が足りなくなり、植物の成長スピードが緩慢になります。また、先ほど解説した「徒長」が起きる可能性も高くなります。

植物育成LEDライトなら、

  • 毎日一定量の光を浴びせることができる
  • 照射時間も自由にコントロールできる

これらにより、植物の成長スピードアップに繋がります。

日照の悪い家でも育てられる

アガベ チタノタ ノーネーム
LEDで育てているアガベチタノタ(ノーネーム)

賃貸のマンション・アパートの一室は日照条件が悪い場合が多く、そのような環境は植物の育成に不向きです。

oi

僕の家も日当たりが悪く、LEDで育てることにしました。

特に、アガベやパキポディウムのような強い日照が不可欠な植物は、暗い環境では健全な株に育てることができません。

植物の育成に不向きな環境
  • 窓が北向き
  • 周りに背の高い建物が多く日が当たらない
  • ベランダのスペースがない

このような日照関係のお悩みは、植物育成LEDライトを使うことで解決できます。

LEDライトを使えば、どんな環境でも植物育成を始めることができます。LED設置に大きなスペースは必要ありませんので、誰でも手軽にアガベやパキポディウムの育成を楽しめます。

植物育成LEDライトのデメリット

植物育成LEDライトには、以下のデメリットがあります。

植物育成LEDライトのデメリット
  • 電気代がかかる
  • LED取り付け環境が必要

電気代がかかる

植物育成LEDライトを使用すると、月々の電気代が発生します。

電気代ってどれくらいかかるの?

そんな方のために、植物育成LEDライトにかかる電気代を計算してみました!

\電気料金の求め方/

電気料金(円)=消費電力(kW)×使用時間(時間)×電力量料金(円/kWh)

消費電力

22W ※1

使用時間

1日12時間 ※2

電力量料金

20円/kWh ※3

この条件だと、

電気料金=0.022kW×12時間×20円/kWh=5.28円

上記の条件だと、1日あたりの電気代は約5.28円になります。

1ヶ月間(30日間)使用した場合でも、5.28円×30日=158.4円です。

oi

お菓子1つ分くらいなので、個人的には許容範囲内です!

LEDの取り付け環境が必要

植物育成LEDライトを使用する場合、LEDを取り付けるための環境の構築が必要です。といっても、簡単DIYで作ることができます。

僕は、部屋に置いていた既製品ラックの棚板にダクトレールを固定し、そこにスポットライト型のLEDを取り付けています。

Hasu 38 spec 9 取付
僕の植物育成棚の写真です。
oi

実際に僕が使用しているダクトレール・ソケット・ラックがこちらです。

左右にスクロール可能です。

こちらの記事で、より詳しくご紹介しています。

また、先ほどもご紹介しましたが、植物の成育には「光」「水」「風」の3要素が重要となります。

「光」は植物育成LEDライト、「水」は水道水でOKですが、「風」を生み出すにはファンやサーキュレーターが有効です。

本格的にLEDで室内管理をするのであれば、LEDだけでなく小型ファンやサーキュレーターもあった方がいいでしょう。

oi

僕のイチオシの小型サーキュレーターがこちらです。

詳細はこちらの記事でレビューしています。

アガベ・パキポディウム用の植物育成LEDライトの選び方

植物育成LEDライト

次に、アガベやパキポディウムをLEDで育てたい方向けに、植物育成LEDライトの選び方について解説します。

植物育成LED選びのポイント!
  • PPFD値(光の強さ)
  • 照射範囲
  • 定格寿命
oi

ひとつずつ解説します!

PPFD値(光合成光量子束密度)の高さ

「PPFD値」とは、簡単に説明すると、「植物が感じる光の強さ」を数値化したものになります。

PPFD(光合成有効光量子束密度):1 秒あたり、1 平方メートルあたりの波長400~700nm領域における光子の数。

一次産業用産業用LED | ウシオ技術情報誌「ライトエッジ」 | ウシオ電機

アガベやパキポディウムといった多肉・塊根植物は、強い日差しが必要とされる植物です。そのため、PPFD値が高いLEDライトを使用することが望ましいです。

PPFD値は、植物育成LEDライトの商品ページで確認できます。

アガベやパキポディウムに最適なPPFD値はいくら?

こちらに関しては、実際にLEDでアガベ・パキポディウムを育成している経験から、約2000(12万lx)のPPFD値が必要だと考えています。

その理由が下記になります。

PPFD値2000をおすすめする理由
  • PPFD値2000の環境でアガベを育成した結果、徒長などが起きなかった
  • 晴天時のPPFD値が約2000とされている

過去に、植物育成LEDライト「Hasu38 spec9」を使用してアガベチタノタの成長記録を撮りました。

「Hasu38 spec9」を使用し、照射距離30cmほどで育成したところ、徒長などもせず健康な株に仕上げることができました。

このLEDライトのメーカー公表値を参照すると、照射距離30cm時のPPFD値はおよそ2000とのことです。この経験より、アガベやパキポディウムを育てるなら、PPFD値2000以上が可能なものを選ぶのが良いと考えます。

植物の生育は光の強さだけでなく、水やり・気温・土・肥料など様々な要因が絡んできます。「PPFD値が2000以上なら絶対徒長しない」という意味ではありませんのでご了承下さい。

定格寿命の長さ

定格寿命とは、「LEDが壊れるまでの使用時間」になります。

植物育成LEDライトは、1日12時間など長い時間点灯させる使い方が一般的です。そのため、定格寿命が長いほど、買い替えの手間・コストを削減できます。

定格寿命は商品にもよりますが、3万〜4万時間のものが多いイメージです。

定格寿命40,000hrの場合

40,000hr÷12hr/日=3333.3日

つまり、約9年使用できる想定になります。

定格寿命はメーカーが公表している目安値であり、使用環境によって寿命に差異が出てきます。

種類と用途から選ぶ

植物育成LEDライトには、主に以下の種類があります。

植物育成LEDライトの種類
  • スポットライト型
  • パネル型

スポットライト型LED

スポットライト型 植物育成LEDライト
スポットライト型LED

スポットライト型のLEDは、コンパクトで大きな設置面積を必要とせず、取り付けも簡単なので、初めて植物育成LEDライトを使う方にオススメです。

一点に集中して光を照射するので、照射範囲は狭いですが、その分光量がとても強いです。そのため、子株〜大株クラスのアガベやパキポディウムを育成するのに適していると言えます。

逆に、あまり強い光を必要とせず、数も多くなりがちな実生苗・実生株の育成にはあまり向いていません。

パネル型LED

パネル型 植物育成LEDライト
パネル型LED

パネル型のLEDは、照射範囲がとても広いことが特徴です。板にたくさんの小型LEDが搭載されていて、広範囲に光を照射することができます。

ただし、スポットライト型と比較すると、光量は落ちる傾向にあります。そのため、アガベやパキポディウムの実生苗・実生株の育成に適しています。

実生は、

  • 強すぎる光に弱い
  • 種を植えるほど鉢の数が多くなる

といった懸念があるため、ほどほどの光量で広範囲を照らすことができるパネル型LEDは、実生苗の育成に適していると言えます。

アガベ、パキポディウムにおすすめの植物育成LEDライト!

アガベ、パキポディウムのにおすすめの植物育成LEDライトをご紹介します!

  • 子株〜大株向け
  • 実生向け

のカテゴリに分けてご紹介します。

子株〜大株におすすめな植物育成LEDライト3選

子株〜大株サイズのアガベ、パキポディウムにおすすめなLEDライトは下記になります。

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HASU38とHeliosは僕も愛用しており、自信を持ってオススメできる商品です!

HASU38 spec9

HASU38 植物育成LEDライト

(ハス38スペックナイン)は、「株式会社HARUCO」より販売されている、スポットライト型の植物育成LEDライトです。

こちらの製品は、「低価格なのに高級製品よりも優れた性能」でコスパの良さがメリットです。

スポットライト型のLEDの中では照射範囲が広く、1個だけでも複数のアガベやパキポディウムを育成することが可能です。

また、PPFD値も高く、アガベやパキポディウムを徒長させることなく、美株に仕上げることができます。

お得情報!

植物育成LEDライト
Hasu38 spec9

人気の植物育成LEDライト「Hasu38 spec9」が、7500円→5300円に値下げされたようです!

昨年よりもお買い得になって嬉しいです。僕も1つ買い足しました。

Helios Green LED HG24

植物育成LEDライト ヘリオス

Helios Green LED HG24(ヘリオス)は、「株式会社JPP(Japan Powerplant)」から販売されている植物育成LEDライトです。

ヘリオスは、「光合成の促進」に重きを置いて開発されたLEDライトで、高いPPFD値と太陽光に近い色味が特徴です。光量はとても強く、照射距離によっては葉焼けが起きることもあるので注意が必要です。

カラーはブラック・ホワイト等があり、自分の好みに合わせて選ぶことができます。

2023年3月現在、Amazon・楽天・Yahoo!ショッピング等では、商品を見つけることができませんでした。購入される場合は、正規代理店から購入するようにしましょう。

正規代理店の例

AMATERAS LED 20W

(アマテラス)は、「株式会社BARREL」から販売されているスポットライト型の植物育成LEDライトです。10Wと20Wのモデルが販売されていますが、オススメしたいのは光量の強い20Wのモデルになります。

BARREL
¥13,737 (2023/12/03 18:42時点 | Amazon調べ)

性能は申し分なく、「植物育成LEDライトといえばコレ!」と個人的に思っている製品になります。

ブランドイメージが定着しているためか、他メーカーよりも価格が高いことがネックです。

ただし、

  • 光の色が自然光に近い
  • 見た目がおしゃれ

といった、鑑賞に特化したメリットがあり、多くのユーザーから支持されています。

oi

僕は価格優先でHASU38とヘリオスを使用していますが、いつかは購入したい製品です!

各商品のスペック比較

先ほどご紹介した商品のスペックを簡潔にまとめました!

HASU38ヘリオスアマテラス
PPFD値
[μmol m-2 s-1]
約2,000
※照射距離30cm時
約1,060
※照射距離30cm時
約406
※照射距離40cm時
消費電力22W24W20W
定格寿命40,000h30,000h30,000h
カラーブラックブラック
ホワイト
ブラック
価格約7,000円約7,000円約13,000円
口金E26E26E26
各製品の比較

PPFD値はメーカー公表値を参照しています。HASU38、ヘリオスは照射距離30cm時、アマテラスは照射距離40cm時の値が公表されていたため、それぞれ記載しています。

実生株におすすめな植物育成LEDライト

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実生株には、パネル型LEDがオススメです!

GREENSINDOOR パネル型LEDライト 600W相当

GREENSINDOOR 600W
「GREENSINDOOR」のパネル型LEDライト

アガベ、パキポディウムの実生の育成におすすめなのが、「GREENSINDOOR」のパネル型LEDライトです。

2023年11月追記

GREENSINDOORのパネルLEDは、ドライバー部に焦げが発生するケースが散見されているので注意!

僕が購入した個体は1年以上まったく不具合なく使用できていますが、2023年10月末頃からSNS等で「ドライバー部が焦げた」という声が多数挙がっているようです。

今後購入を検討されている場合はご注意願います。

記事内の文章については取り消し線を追加させて頂きました。また、商品リンクも削除済みです。

oi

現在、代替のパネルLEDを探し中です…
良い商品が見つかったらまたご紹介したいと思います。

GREENSINDOORのパネル型LEDライトは、400W相当と600W相当が販売されています。これらは光量の違いで、600W相当の方がより強い光を発することができます。

アガベやパキポディウムの実生株におすすめなのは、断然600W相当の商品になります。実際にこのLEDでアガベのオテロイを育てていますが、ひとつも枯れることなく元気に成長しています。

アガベ オテロイ 実生
「GREENSINDOOR」のパネル型LEDライトで育てているアガベオテロイの実生株

600W相当と聞くと、電気代がすごくかかりそう…

oi

これは「600Wの白熱電球と同等の光の強さ」という意味で、実際の消費電力は60W程度です!

僕の部屋で使用している様子がこちらになります。このように、実生や小さめの植物をたくさん育成したい場合は、「GREENSINDOOR」のパネル型LEDライトが最適です。

パネル型LEDは照射範囲が広く、たくさんの植物を育成できる。

本記事のまとめ

oi

本記事のまとめになります。

アガベ・パキポディウムについて、

植物育成LEDライトをおすすめする理由

  • 室内管理ができるので安心
  • 毎日一定量の光を浴びせることができる
  • 日照の悪い環境でも育てられる

植物育成LEDライトの選び方

  • PPFD値の高さ
  • 定格寿命の長さ
  • LEDライトの種類と用途から選ぶ

子株〜大株におすすめなLEDライト

  • Hasu 38 spec 9
  • Helios Green LED HG24
  • AMATERAS LED 20W

植物育成LEDライトはメリットが大きいので、是非導入することおすすめします!

本記事で紹介した商品をまとめておきます。セールが開催されることも多いので、ショッピングサイトをチェックしてみて下さい。

BARREL
¥13,737 (2023/12/03 18:42時点 | Amazon調べ)

また、一緒に読んでもらいたい記事がこちらです。

oi

最後までご覧いただきありがとうございました!

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